レーザー脱毛ができない場所はどこですか?
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レーザー脱毛ができない場所はどこですか?

レーザー脱毛ができない場所はどこですか?

レーザー脱毛不可の場所

レーザー脱毛は眼球、鼻、甲状腺のある首前面、粘膜面部位がレーザー照射不可となっています。体毛のある部分は全身脱毛が可能となっていますが、髪の毛はレーザーが反応しぎるため照射後に強い炎症が生じる可能性があります。うなじ、襟足の脱毛は可能となっています。顔の脱毛も可能となっており、産毛を脱毛することも可能です。

黒子(ホクロ)や色素沈着している部分はレーザーが反応しやすく、ヤケドをする可能性が高いためレーザー照射を見送らせていただく場合がございます。色素沈着が治まってからレーザー照射する分には問題ございませんので、自己処理による色素沈着が起こってしまった場合はご相談ください。

レーザー脱毛に日焼けが厳禁である理由

医療レーザー脱毛では日焼けは厳禁とされています。メラニンに反応するレーザーを照射するため、メラニンが増えている日焼けした肌はヤケドしやすいため、日焼けは厳禁となっています。日焼けしているとレーザーの光が分散されて脱毛効果が低下してしまうことも日焼けが厳禁である理由です。

脱毛前は日焼けを避けていただき、日中の外出時は必ず日焼け止めを使用するようお願いいたします。日差しが弱い日でも日焼けをする恐れがあるので、肌が隠れる衣服を着用するなど外出時の日焼けには充分お気をつけください。日焼けをしている場合、日焼けが治まるまで次回の施術をお待ちいただく場合があります。

施術後の日焼けにもご注意ください。レーザー照射後はお肌が軽い炎症状態となっているため、紫外線の影響を受けやすくなっています。炎症状態時に日焼けをすると色素沈着が起こる可能性が高くなってしまうので、施術後も充分な日焼け対策をするようお願いいたします。

脱毛期間中以外でも日焼けはお肌にダメージを与えてしまうため、美肌のために常に日焼け対策をされることを推奨します。日焼けによる色素沈着を避けるためにも、日頃の日焼け対策はとても大切でです。

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